脳と痛みの関係を徒手医学の観点から追究する臨床研究会。脳科学に立脚した最新の医療技術BFI-三上が唱える“痛み記憶の再生理論”に基づき脳内補完の過活動(脳における情報処理システムのエラー)を形成する動的神経回路の再統合を促す徒手医学-。

痛み 記憶 脳科学 原因 症状 治療 しびれ 神経 専門 名医 東京 埼玉 千葉 茨城 腰痛 肩こり 頭痛 四十肩 自律神経測定 スポーツ障害 椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症 根本 治癒 回復  

≪一般公開【特別講演会】のご案内≫

※第2回(9/24)一般講演会は終了しました

代替画像
代替画像
  • 第2回(9/24)一般講演

    演題「脳疲労とタッチケア」
    脳科学が解き明かす痛みの原因と五感の起源“触覚”の不思議


    講師 :BFI研究会代表 三上敦士➡プロフィール(ラジオの紹介ページ)


    「タッチケア」と聞くと、ヒーリングやリラクゼーションをイメージされる方が多いのですが、実際はそのような次元にとどまるものではありません。近年脳科学の進歩によって脳と皮膚の密接な関係が知られるようになり、従来の常識を覆す効果が医療のみならず保育や介護の現場でも報告されています。
                                                          

  • 2012年「痛み記憶の再生理論」が発表されてから5年…。この間、脳研究の成果は目覚ましいものがあり、とくに「デスクワークによる疲労と運動による筋肉疲労は同じものであり、どちらも脳疲労のサインである」ことを日本の研究チームが突き止めています。

    こうした動向を踏まえ、来たる9月24日脳疲労のメカニズムおよびこれを劇的に解消させるタッチケアについて、一般向けの分かりやすい講演会を開催致します。

    回復期リハや整形外科領域の痛みやしびれ、子供の発達障害や不登校、働き盛りのうつ病、そして人生の晩年に待ち受ける認知症に至るまで、それら全てに潜んでいる"隠れ脳疲労"を知ることで、ストレスフリーかつペインレス(無痛)のタッチケアを知ることで、あなたの健康ライフがきっと変わります。

    痛みやしびれをはじめ様々な体調不良を抱えている方、そうしたご家族をお持ちの方、BFI認定院に通院中の患者様およびそのご家族やご友人、BFIに興味のある医療者などなど、どなたにとっても有意義な時間となることをお約束致します。万障繰り合わせのうえ奮ってご参加ください。

                                                              

  • 場所:大宮ソニックシティ6F 601会議室
       JR大宮駅西口から徒歩3分

    日時:平成29年9月24日(日曜)  12:30~14:30
      講演終了後(14:30~15:00)に質疑応答の時間がございます

    参加費:3,000 (当日会場にて申し受けます)

    ※会員の先生方ももちろん参加OKです。


                                                          

 ◆…お申込み方法…◆

2通りの方法がございますので、どちらか一方をお選び下さい。


  • 【方法その1】(住所や電話番号等の入力が不要かつペーパーレスです)
    ➡お申込みはこちら
    上記ページはイベント管理サービス「ピーティックス」のログインページです。アカウント作成➡当日チケット(スマホが整理券代わり)の発行という流れになります。⇒詳しくはこちら
     

                                                          

  • 【方法その2】(必要事項を入力していただきます)
    ➡お申込みはこちら
    上記ページは当会事務局の申込フォームです。送信後に届けられる自動返信メールをプリントアウトして、当日受付にご提出ください。
     

                        

 ◇…会場のご案内…◇